2011年3月22日放送の「魔女たちの22時 最終回SP」
この時に女芸人の、だいたひかるさんが、かっさマッサージという
かっさプレートを使った小顔リフトアップを試されていました。
そもそも、魔女は毒舌キャラクターとしてブレイクしたのだったが私生活でも毒舌だった!
そんな毒舌がたたり・・・プライベートでも1年でスピード離婚!
離婚後の魔女の生活は、まったく美容に気を使わないひどいもので
今でも16年前に買ったメイク道具を使っているほど。
35歳・・・たまりにたまった毒をできる事なら全て流して、生まれ変わりたい!
そんな魔女が今回、試したいというのが「かっさ」
早速、日本かっさ協会会長の島田淑子(すみこ)さんに魔女の顔を見てもらうと、
魔女の顔は老廃物がたまってリンパが流れにくくなり、顔全体がひどい肩コリのような状態だという。
かっさを始めてしばらくすると…ムクミがとれ、二重もはっきりとわかるように!
そして魔女は、収録の合い間の控え室で、さらに自宅に帰ってから、さらにさらに、
移動中も「かっさ」を毎日5分、1週間続けた!
魔女はどこまで変わる事が出来たのか?
このマッサージ方法の第一人者が日本かっさ協会会長の
島田淑子さんという方で、見事にだいたさんのムクミがとれたため、
現在でもまだこの反響が続いているようです。
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かっさプレートで顔をマッサージした場合にどういう効果があるかというと、
顔のコリをほぐして顔筋を刺激し、血行や水分代謝を高めてくれるとの事。
だいたさんは、一週間これを続けてみた結果、
顔の印象が見違えるほどの変化が出ていましたよね。
ちなみに、かっさプレートがない場合でも、ご家庭に「れんげ」
があれば代用できるとの事でした。

By necrocake